【本日のおすすめ】 Jerry Corbetta / S.T. (1978)

Jerry Corbetta / S.T. (1978) 私の大のお気に入り、スティーヴ・キプナーの”ノック・ザ・ウォールズ・ダウン”。 結果的にその”前哨戦”になったのがこのジュリー・コル…

Jerry Corbetta / S.T. (1978) 私の大のお気に入り、スティーヴ・キプナーの”ノック・ザ・ウォールズ・ダウン”。 結果的にその”前哨戦”になったのがこのジュリー・コル…

【本日のおすすめ】 Tony Bennett & Lady Gaga / Cheek To Cheek (2014) 今日はとっても寒いです。こんなとき、自分はスウィンギンなジャズ・ボーカルを聴くとなんだかあったかくて安心できて。 …

Lauren Wood / Cat Trick (1981) 突然ですが、皆さんは犬派、それとも猫派ですか?私はニャンコの自由奔放さが大好きです。 幼少の頃見ていたアニメ”ゲゲゲの鬼太郎”でも、一番好きなキャラはネ…

これはもう食い気味で買い。 コンディションが少々気になるもののかなり買い。 正直に言うとDUBはほとんど好き。 “あのDUBは良い”とか”イマイチだ”なんて言っててもほんとはほとんど好き。 レ…

June And The Exit Wounds / A Little More Haven Hamilton, Please (1998) 「80年代のネオアコ&ギターポップに60年代ソフト・ロック愛をまぶした甘酸っぱい上質ポップを98年…

Lee Ritenour / Rit (1981) トム・スコットの”キープ・ディス・ラヴ・アライヴ”、ロベン・フォードの”ウィールズ・オブ・ラブ”などジャズ・フュージョンの名手達がヴォーカ…

【本日のおすすめ】 Nadège / Aquatique (1996) ダウンテンポを基調としたサウンドに、しっとりとした女性ボーカル。フランス出身のユニット、ナデージュの3rdアルバムです。 2025年を代表する1枚のOklou「Chok…

シングル「我が良き友よ」のB面。 ムッシュ、タワー・オブ・パワー双方での一番好きな曲。 タイトでジャジーなファンク、ちょっと枯れ気味の歌詞。最高。 当時タワー・オブ・パワー来日の報せを聞いたムッシュがダメ元でオファーしたらあっさりOK、急遽…

Robert Byrne / Blame It On The Night / 邦題:ワン・ナイト・ロマンス (1979) 新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。 新年第1回目となる今回の御紹介は説明不要(でも未聴の…

Blossom Dearie / Sings (1973) グルーヴィなエレピ系ジャズ・ボーカルでは1番好きなアルバム。 管楽器やギターなどの音はなく かなりシンプルな編成。その分エレピとピアノと歌を堪能できる好バランスです。 通常の歌物曲…

Pages / Future Street (1979) ペイジズと言えばバンド形式からリチャード・ペイジとスティーヴ・ジョージの2-Man-Unitになってからの81年の3作目が代表作でお気に入りの方も多いと思いますが、個人的には79年…

SION、初めて聴いたのがこのアルバムでした。 ほんとしょーもないけど憎めない先輩がくれまして。 ルックスからしてストリート・スライダースのようなストーンズタイプの音が出てくるかと思っていたらめちゃくちゃ良い意味で裏切られました。ネイティブ…